Home

 

S-BRAIN脳活用普及協会とは

脳を正しく使い切ることで 人の可能性を広げていく

 

伝統的な価値観や、新しい考え方など多様化していく時代の流れの中で、 自分の良さを十分に発揮仕切れていないたくさんの人たちがいる。 ひとりひとりが脳の使い方を知り、使い切ることで個人や企業は新しい 可能性を広げ、全ての人がストレスを乗り越え、死ぬまで健康にいきて 生きていける。私たちはそう考えます。

LINE@メールマガジン(無料)

 

・篠浦伸禎先生の特別講座
・S-BRAIN の使い方
・最新情報
・他
「脳(心)・食・身体」をテーマに
様々な情報を「LINE@」にてメルマガ配信しています。

篠浦脳活用度診断

過去の様々な心理テストとは違い、脳科学に基づき、脳を領域別の機能に即してタイプ分けいたします。あなた自身を取り巻く様々な事象は、あなた自身の脳の活用傾向性で説明ができます。あなたが普段からよく使っている脳の領域があなた自身の考え方や行動パターンをほぼ決めてしまっているのです。 「篠浦脳活用度診断」で自分の脳の使い方・脳活用度を知ることで、得意脳の活し方・伸ばし方、その妨げとなっていることも推測できます。その結果、優先的な対策や改善することが可能になるのです。

News

最新情報

新着情報


 

監修

都立駒込病院 脳神経外科部長

篠浦 伸禎 

1958年生まれ。東京大学医学部卒業後、富士脳障害研究所、東京 大学医学部附属病院、茨城県立中央病院、都立荏原病院、国立国際 医療センターにて脳神経外科医師として勤務。1992年、東京大学医学部の医学博士を取得。同年、シンシナティ大学分子生物学部に留学。帰国後、 国立国際医療センターなどで脳神経外科医として勤務。2000 年より 都立駒込病院脳神経外科医長として活躍し、2009 年より同病院脳神経外科部長。 「2015年12月12日週刊現代「人として信頼できるがんの名医100人」に脳領域で唯一選ばれるなど日本を代表する脳外科医師。  脳の覚醒下手術ではトップクラスの実績を誇る。